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FF11から14へ。 ふとしたきっかけで手に入ったPS3版でエオルゼア体験留学('∀'*)
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バストゥークで言われたとおり
サンドリアのバストゥーク領事館を訪ねてみた
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なんでも力押し一辺倒だったオークが
最近ちょっと変わってきたとかで・・・
戦法や武装も変化してきているらしい

とりあえずミッションの管轄がサンドリア王国だということで
サンドリア城へ向かいハルヴァー宰相様に会ってきた
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エルヴァーン特有のスラリとした長身で
見た感じ結構いい感じ・・・なのに
なんていうかこれまた典型的な頭の固いエルヴァーン

任務内容は至って単純
ゲルスバ野営陣のボスの討伐
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今まで何人もの冒険者が向かい
任務遂行に至らずに撤退してきているという砦
不安はあったけど
やるしかないって気持ちがあたしを前に進めてくれた

砦の集落にたくさんのオークが徘徊しているなか
ひときわ目立つ一匹がいた
何匹も一度に相手することになったら大変なので
隅のほうで1人になったときを狙って・・・襲撃
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なんていうか・・・割とあっけなかった
まぁあたしもそれだけ強くなったってコトかな

なんにしても無事任務完了
サンドリア王国の公認は取れたし
次は海を渡ってウィンダス連邦へ張り切っていってみよーっ
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アロイス大臣から出たミッションを遂行する為に
ダングルフの涸れ谷へ行ってきた。
相変わらずたくさんのモンスターが徘徊していたけど
前に訪れた時に比べ敵の強さが体感でわかるほど弱い

トカゲの卵を持ち帰るのが今回のミッションなので
とにかくトカゲを相手に戦うこと数時間・・・
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手に入れた卵を届けに大統領府へ行くと
なにやら今回のミッション大臣の個人的なお遣いだったみたい・・・
なんだかちょっと気が抜けた感じ
アイアンイーターさんもさすがにこれには呆れ顔・・・かな
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ついでといってはなんだけど
他にミッションが出ていないか確認して驚いた

サンドリア・ウィンダスの各国を訪れ情勢を探ってくること

大統領補佐官と大統領から直々に言い渡されたミッションは
いよいよ本国を離れての本格的なものだった。

LSのみんなに相談してみるとすぐにミッションにかかるよりも
まずは安全な交通手段確保の為にジュノでチョコボ免許を取る事を勧められた。

出発は明日の夜
目的地はジュノ大公国

今日はなかなか眠れそうにないなぁ・・・

工房長のシドさんがまたお手伝いを探しているということで
再び彼の元を訪ねてみた。

今回は各地のゲートクリスタルにあるという
強力なクリスタル反応が見られる場所を見つけること。
そこに通常のクリスタルをかざすと起きるクリスタルの変色現象で
出来あがった変色クリスタルを持ち帰るのが今回のお仕事らしい。

ゲートクリスタルは各地に何箇所かあるらしいんだけど
あたしが知ってるのは
コンシュタット高地の石(デムのゲートクリスタルって言うんだって)だけなので
金庫にあった炎のクリスタルを握り締めてコンシュタット高地へ

どうしたらいいのかよく分からなかったので
試しにゲートクリスタルにクリスタルを近づけてみると・・・
一瞬強い輝きを放ったかと思ったら
なんと紅い輝きを放っていた炎のクリスタルが真っ白に

早速シドさんのところへ届けると
あたしがいるのも忘れていつもの研究モードに。
まぁ天才って言われる人って大体こんな感じなんだよねたぶん・・・

パルブロ鉱山のクゥダフ族討伐

今回ゲートハウスから命じられたミッションは
いよいよ本格的な獣人討伐。
討伐の証としてクゥダフ人形のパーツ1セット(頭・胴・腕・足)を
ミッション担当ガードに渡すというものだ。

あれほど大変だったグスタベルグのモンスター達も
今のあたしにはもう怖い存在ではなくなって来ていたので
今回のミッションは腕試しにも丁度いい感じかな
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北グスタベルグを抜けてパルブロ鉱山へ入ると
なんていうか・・・
独特の雰囲気にちょっと圧倒された。
もともとクゥダフ族の居住地であったせいもあり
ホント見たことない数のクゥダフがあちこちに・・・
とにかく数がハンパない
一度に多数を相手にすることになったら・・・
と思うとちょっと背筋が冷たくなる。
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慎重に1匹づつ戦いながら少しづつ奥へ
少し広めの広場へ続く通路に陣取り広場に徘徊する敵を
これまた1匹づつ引き込んで討伐していく

パルブロ鉱山はヴァナでも有数のミスリル鉱山だったところで
今はクゥダフ族の軍勢に奪還され再び彼らの居住地となっている場所・・・

そう再び

ミスリル鉱山として発展するさらに前は
ここはクゥダフ族の居住地だったみたいなのです

てことは・・・
あたしたちは彼らから見たら侵略者なんだ

そんなことをちょっと考えながら戦うこと数時間
人形のパーツが1セット集まったのでバスへ戻ってミッション担当ガードに報告

そしてなんと!
今回ミッションの成果が認められて”共和国所属ランク2冒険者”に
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戦績交換品も新しいものが増えたので記念に
共和軍団兵制式帯鎧を交換
貯まったお金で装備もちょっと揃えたのでカッコもだいぶそれらしくなったかな

あ、そうそう。
そういえば今回もミッション報告の時に凄い人に会いました。
ガルカ族のミスリル銃士アイアンイーターさん
たしかNo,3だったかな?
ホント毎回のように有名人に会えるあたしって・・・
これは”冒険者になれ!”って女神様のお告げだよね。絶対!

大工房のシド工房長が手伝いを探しているというのを聞いたので
今日はゲートハウスを訪ねてみた。
どうやらあたしのような新米冒険者でも出来るものらしく
詳細は工房長に直接聞くよう指示を受けた。

シド工房長・・・
どれだけ凄い技術者なのかは知っていたけど実物を見るのは今回初めて。
工房長なんていうからどんなゴツくてイカツイおっちゃんなのかと
内心ドキドキものだったけど陽気な人のいい感じの人で一安心
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依頼の内容は至って簡単で
カラーテスター(青)を持ってダングルフの涸れ谷へ行く。
んでもってカラーテスターの色が変わるところを見つけて報告する。
なんでも涸れ谷の大気成分調査らしく
涸れ谷の地質とガスに関する講義を受けないと詳細を理解できないとか・・・
うーん・・・難しそうだけどちょっと興味あるなぁ

涸れ谷は南グスタベルグの南東
結構な距離があるので時間はかかったけど割とすんなりたどり着いた。
すぐに行き止まりに当たってしまったので
近辺を色々調べていると・・・
突然凄い力で持ち上げられて段差の上まで飛ばされて驚き!
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正体は間欠泉
あまり温度の高いものじゃなかったからよかったけど気をつけないと・・・
カラーテスターが無事か慌てて確かめると
青から赤に見事変色!
さっきの間欠泉のせいかな?
大気成分とは関係ない感じだけど・・・まぁ色変わったしいいか

大工房へ戻って報告するとなんだか喜んでもらえたようで
今回はまぁ成功って感じかな
ミスリル銃士隊長のフォルカーさんにもお会いできたし
なんだかんだであたし結構お偉いさんに会ってるなぁ・・・運がいいのかしら?

この調子でどんどん頑張るぞッ

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